ただ思いを話せるありがたさ

書きたいことは、たくさん・・・
でも、上手くも下手にも、心の中を文字にすることは難しい。

最近やっと体を休める大切さがわかりました。

喜怒哀楽・・・
今まで、私は小さい頃から、怒りに鈍かったわけではなく、
この怒をしまいこんでたような気がする。
今は、感情のコントロールができないので、言っていい事と悪い事の
区別があまりつかない。

思ったまま話すと相手を傷つける・不快にさせる・・・
でもどの言葉がそれにあたるのかわからないので、言わないことにした。

私には、言葉をただ聞いてくれるという存在がこれほど
大きなものだったのか生まれて初めて知った。
(心療内科の先生とは、時折けんかになるので、
 言葉を選ぶ・最高にええ先生やけど)

心療内科の先生にも、確認した。
「なんもしたらあかんかったら、何したらええの?」と

先生いわく
「1時間、用事でも、本を読んでも、TVをみても、編み物をしても
 1時間たったら、その倍は横になれ!
 あんたは加減がわかってないから、なんもするな!言うたんや」

「先生!横になってる間、想像や空想はしていい?」
「楽しいもんやったらええで」

こんなお許しももらった。
先生が、この間
「絶対、元気にしてやるからな」と言ってくれた。
”ほかの病院にいく!紹介状書いて!”とかなんとか、
喧嘩したり、言い合いもしたけど、
本気で患者さんのこと心配してるんやなぁ・・・・